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出産祝い経験者の声

出産祝い経験者された方のお声を集めました

 

嬉しかった出産祝いは、絵本とベビー服でした

『出産祝いで嬉しかったのは、ベビー服と絵本でした。絵本は友人からいくつかいただきました。

生まれたばかりのころはかわいいイラストばかりですが、だんだんとストリーが描かれていて、子供と毎日のように見て、読み聞かせをしていました。
また、ベビー服は有名なブランドものをいただきました。
自分ではあまり買わないようなものでしたので、嬉しかったです。
お出かけの時に着ていました。
 私も出産祝いを贈るときには絵本やベビー服が贈るようになりました。』

 

嬉しかった出産祝いは、1歳用ベビー服です。

『産まれたばかりの時はたしかに肌着など、毎日使えるベビー服も嬉しかったです。
そんな中で友人からいただいた1歳のころに着せることができる夏服はとってもかわいく嬉しかったです。

1年後の夏のおでかけやお散歩がとっても楽しみになりました。
そして、実際に1年後に着せることができたときはここまで大きくなったんだ~と改めて成長を実感しました。
毎日、成長をみているのですが出産祝いでもらったベビー服をたまタンスから出して着せたときは成長も嬉しかったです。
1歳になると歩き始めるので写真を撮ったり、良い思い出になりました。』

 

嬉しかった出産祝いは、赤ちゃん用クレヨンです。

『私が嬉しかった出産祝いは赤ちゃん用クレヨンです。赤ちゃん用クレヨンは、みためもかわいくて飾っておくだけでも可愛いのですが、実際に赤ちゃんが手 が使えておすわりができるようになった頃から使いはじめました。

手でつかんでぐるぐると書けるので、おもしろがって書いていました。私が頂いたタイプの赤ちゃん用クレヨンは、赤ちゃんがなめても大丈夫な自然素材だったので、身体にも安心でした。

先輩ママさんから頂いたのですが、先輩ママさんも愛用していました。 書いても、書いても、すぐになくなったりせず、ボリュームもあり普通のクレヨンより長持ちしています。あと、普通のクレヨンは、べたつくのですが、べたつきがなくてよかったです。 』

 

嬉しかった出産祝いは、スニーカーです。

『嬉しかった出産祝いは、友人に貰った1歳頃から履けるスニーカーでした。色は白を基調としており、青色の柄が付いています。

雨の日に履くのは少し勿体ないと思えるくらいデザインもかわいく、 1歳半頃から天気の良い日にはお散歩等で愛用しています。

実際に履いている愛娘も気に入っており、雨の日用に長靴を買って あげたのですが、スニーカーがとても気に入っている為、 「このくっくじゃないとヤーダー」と駄々をこねるので、パパ・ママ ともに困っています。

いつまでも愛用してね! 』

 

嬉しかった出産祝いはベビー服です

『友人からもらった出産祝いで嬉しかったことをお話しします。
木のおもちゃやおむつもいただきました。
それもとても嬉しかったです。
そんな中で私は足先まで赤ちゃんの足がスッポリ入るベビー服が嬉しかったです。 成長してから着られるベビー服で6ヶ月くらいに着せました。

生まれた当初にもらったときは、大きいベビー服にいつごろ着せることができるのだろう?と成長もわくわくでしたが、あっという間に着せる時期が来て嬉しかったです。

やはり写真に撮ることが多いので、かわいいベビー服は嬉しかったです。 』

 

嬉しかった出産祝いベビーヘッドガードです。

『嬉しかった出産祝いは、ベビーヘッドガードです。はじめての赤ちゃんだったので、赤ちゃん用のヘッドガードがあることを知りませんでした。

頂いた時には、どうやって使うんだろうかと、思いましたが、赤ちゃんが背負うだけでよかったので、簡単でした。 おすわりし始めた頃から、使用しました。

私がトイレに行くときや、料理をする時に頭をゴツンとぶつけることがないように、ヘッドガードを背負わせていました。ハチのかわいいぬいぐるみのような形をしていたので、赤ちゃんに背負わせるとみためも可愛くて嬉しかったです。実際によくころんだで使用して、助かりました。 』

 

嬉しかった出産祝いのは女の子向けのベビー服

『嬉しかった出産祝いは、出産してからすぐに着れる生後半年の女の子向けのベビー服でした。

 

急な出産となってしまい、産まれるまえに、新生児向けの服を十分に準備できなかったので大変助かりました。生後半年でサイズは50-60のサイズを何種類か、頂きました。

少し、お出かけを考え始める時期であったことから、子供のおしゃれを楽しめる女の子向けのベビー服となりました。
生後半年でつなぎになっているものや、上下別々のベビー服ももらえることができたので嬉しかったです。 』

 

一番嬉しかった出産祝いおむつ

『嬉しかった出産祝いが、少し大きくなってからのMサイズぐらいのおむつケーキと、おしりふきが大量に届きました。

はじめのうちは、出産祝いにおしりふき?とおもったのですが、これが後々すごく助かりました。 おむつケーキはサイズが大きかったのでしばらくの間は飾っておくことができましたし、子供がいるとなかなか簡単に外に出るのも一苦労だということを知り、おしりふきのストックが沢山あり、精神的にもとっても助かったんです。

しかもちょっといいやつで、ふわふわしていて、肌触りがとっても良いおしりふきで、友達は先輩ママだったのでさすがだとおもいました。 』

 

出産祝いで嬉しかったものおむつとおしりふき

『自分自身、去年子供が生まれ、その際に友人から貰って嬉しかった出産祝いは、前掛け、子供の外着ワンセット、外出自のおむつ取り換え道具がワンセットになった物を頂きました。

やはり、日々の生活で使用する、前掛けや服は、数があればあるほど良いので助かっています。

また、前掛けや服は、自分で選んで買うと、どうしてもデザインが偏ってしまうので、友人から貰った前掛けや服は、いつも自分が選ばないデザインなので、子供に新たなお洒落をさせてあげられるのがまた一つ良い所だと思いました。

外出先で使うおむつ取り換えセットも、意外と家族で外出する事が多いので活用させてもらっています。 』

 

一番嬉しかった出産祝い

『出産したときには親戚などからいろいろなお祝いをたくさんいただきました。

どれもありがたく嬉しかったのですが、中でも配慮があって嬉しかった出産祝いは、友人からの出産祝いでした。

それは図書券で、お祝いのカードには子育ての参考書だったり、本が読んであげられるようになったら絵本だったり、好きな本を買って役立ててくださいと書いてありました。

ベビー服などは、大きさやデザインの好みなどが違っていたりしたのもありましたが、図書券は自分で本当に欲しいと思う本が買えたので良かったです。 』

 

出産祝いで嬉しかったものおむつとおしりふき

『嬉しかった出産祝いで貰って嬉しかったと言うより助かった物でした。

それは赤ちゃんのおしり拭きと新生児用紙オムツ一箱でした。 毎日使う消耗品しばらく買わなくてすみました。

新生児の頃は頻繁におむつ交換をしなくてはいけなかったのでそう言った事でも沢山あるので安心出来ました。 お洋服やスタイの可愛いセットも助かりましたがオムツとおしり拭きが私の中で一番でした。

私も友人や親戚の出産祝いには紙オムツとおしり拭きを送っています。 その人の好みや使い勝手などもあると思うのでおしり拭きはとても良いと思いました。 』

 

一番嬉しかった出産祝い

『私がいただいて嬉しかった出産祝いは、文中に娘の名前が入った絵本です。

絵本の内容に名前を入れてくれるサービスのある本のカタログをいただき、その中から、色に関する絵本を選びました。

『〇〇ちゃんは何色が好き?』など、本の中にある娘の名前を呼びかけながら読み聞かせをしたことは私にとって一生忘れられない幸せな時間でした。 字が読めるようになった今では自分で読んでいます。娘にとっても絵本の中に自分の名前が登場しているのは特別感があるようです。 ずっと大事にしていきたい出産祝いでした。 』

 

出産祝いで嬉しかったものバスタオル

『友人等から頂いたものの中で嬉しかった出産祝いはフード付きバスタオルです。

赤ちゃんをお風呂に入れた後に身体を拭くときに慎重になる部分は、骨がまだ固まっていないとても柔らかい頭部。

通常のタオルで拭こうとすると、タオルを手で包んで、頭を傷つけないように優しく撫でるように・・・等、慎重になりがちですが、フード付きタオルを使うと、頭にそっと被せるだけで頭部の水滴を吸い取ってくれるので、幾分か気持ちが楽になったので、頂けて嬉しかったです。
しかも、子供の名前入りだったので、余計に嬉しかったです。』

 

一番嬉しかった出産祝い 高級おむつ

『一人目の出産のときに嬉しかった出産祝いは、高級おむつです。

うちはおむつかぶれや漏れなどおむつトラブルがほとんどない子だったので、おむつ=捨てるもの=なるべく安いものと思い購入していました。

ずっと同じメーカーのものを使っていましたが、少し遅れて出産祝いをくれた友達が、高級おむつを選んでくれて、使ってびっくり!さらっさらだし、匂わない…さすが高いだけありました。もったいなくて、お出かけのとき用にしてました。
それ以来、私も知人の出産祝いには必ず高級おむつをつけるようになりました。 』

 

出産祝いに嬉しかった花

『子供に対しての出産祝いは、オムツやおもちゃ・服など色々いただいて、それももちろん有難かったのです。

しかし、私が一番嬉しかった出産祝いは「友人から病室に届いたお花と雑貨(メッセージ付き)」です!

メッセージには「子供にはたくさんいただくだろうから私は○○ちゃんに贈るね」って「ママお疲れ様!よく頑張ったね!」って書いてありました。

普通子供を思ってくれるのが多い中、この友人だけが「私を想ってくれた」ことが嬉しくて嬉しくて、病室で一人号泣したのを今でもはっきりと覚えています。』

 

一番嬉しかった出産祝いはタオル

『プレゼントとかにバスタオルをもらったらテンション下がりますよね。私もそうでした。子どもを産むまでは… 日々の育児で思ったことはとにかくタオルが足りないことでした。

7~8枚用意しとけば大丈夫と思ってたのに 毎日洗濯機を回しても足りなかったのです。

男の子なのでおしっこをかけられることもしばしば ベッドでオムツ替えをしてた時には地獄なので タオルを防水シートの上に敷いたり、沐浴、ミルクの吐きもどしなどに消費していました。
友人からの出産祝いでタオルが一番嬉しかったです!! 』

 

出産祝いに喜んだベビー食器セット

友人から出産祝いでもらった離乳食の食器セットは、食材をすりつぶすためのすり鉢や蓋がついていて離乳食を持ち運べるタッパーやかわいい食器類がすべてセットになった物でした。

離乳食は工夫すれば自宅にある調理器具で作れなくもないけど、離乳食用に小さく一人分ができるくらいの大きさのものは洗い物の負担も少なくてとても便利でした。

少しお値段も高いので自分で買うにはもったいないかなと思っていたので、とてもありがたかったです。子供が3歳になった今でもタッパーはお菓子入れとして使っているくらい子供も気に入っています。嬉しかった出産祝い 。

 

一番嬉しかった出産祝いはベビー服

『出産祝いで一番嬉しかったのがベビー服です。 それも、あまり小さいものではなく、80cm,90cmくらいのサイズの洋服が良かったです。

小さいサイズももらってすぐに着れるのでうれしいですが、すぐに着れなくなってしまうのでもったいないです。

ファミリアとか、アニエスベーとか、コムサとかのベビー用で、とてもかわいい物を頂きました。
後は、先輩ママから赤ちゃん用イス「バンボ」やおもちゃを頂いたのも重宝しましたし、おしりふきを温める「おしりふきウォーマー」も助かりました。 』
 

出産祝いに嬉しい高級バスタオル

ベビー服も色々といただきましたが、バスタオルは嬉しかったです。
赤ちゃん用といっても小さいものではないので、大きくなっても使えるので!
そういう成長しても使えるものが出産祝いとしていただいて嬉しかったです。
ちょっとこまった出産祝いもありました。

キャラクターのぬいぐるみです。
出産祝いを贈る時も色々と悩むことが多いですね。

 

出産祝いはオムツが嬉しい

『出産祝いには、2タイプのおすすめアイテムを紹介』
1.消耗品→おむつケーキ
消耗品ならどんな人でも役に立ちますね。おむつなら一日もしないうちに捨ててしまいますからデザインの趣味にうるさいこだわり派の友人でも安心です。

2.残るもの→ちょっと贅沢な育児グッズ
おむつかえ用のシートやウェットティッシュが入れられるポケットがついたバックがあります。
せっかくプレゼントするなら喜んでもらえて使い勝手の良いものを贈れるようにちょっと考えてから選んでみましょう。
 

出産祝いに嬉しいブランドベビー服

『実際にもらってうれしかったものについて。
友人何人かでブランド物お洋服をいただくのは、やはりうれしかったです。
お洋服は、長く着られるようになるサイズ(70サイズなど)を選んでくれるのですが、
もっと小さなサイズからもらってもうれしいな、と思いました。

というのも、生まれて数カ月は育児、育児で赤ちゃんにかかりきりの生活です。
楽しみと言ったら、やはり赤ちゃんにかわいいお洋服を着せて眺めること。
けれど、おさがりや、機能性重視の短肌着・長肌着ばかりなので、つまらないものです。
 

ベビー服出産祝い

『私は去年の10月に出産しました。その2週間後から1ヶ月の間に一番多く、出産祝いをいただきました。
目安としては、出産の知らせを聞いてすぐにお祝いをくださった方や、少し落ち着く1か月後くらいにお祝いをくださった方が多かったかと思います。

お祝いの内容としていは、それぞれの親からは10万円の現金をいただきました。友達や従妹などからは、3,000円から4,000円ほどのベビー服と靴下のセットなどをいただきました。
=出産祝いセット 5,000円まで男の子はこちら


=出産祝いセット 5,000円まで女の子はこちら

 

出産いに嬉しい食器『私は2人産んで、出産祝いをたくさんもらいました。

オムツや、おもちゃ、おくるみなどは普段の生活にかかせないものなので、とても助かりました。

コップや食器類なども長く使えたので助かりました。

逆に、もらって困ったものはやはり好みではないベビー服や、真っ白すぎる洋服などでした。』

 

出産祝いに嬉しい2歳ベビー服

『出産祝いで一番嬉しかったのがベビー服です。、あまり小さいものではなく、サイズ80cm(1歳),サイズ90cm(2歳)くらいのサイズの洋服が良かったです。
小さいサイズももらってすぐに着れるのでうれしいですが、すぐに着れなくなってしまった。
出産祝いの時期は、まだ出産後のママの体調は万全ではありません。
お家にお邪魔する場合も、あまり長居しないように、話す内容にも気を付けた方が良いかと思います。』
出産祝い時期で検索 1月生まれ~12月生まれ
 

『遠方の友人から、写真アルバムを送って頂きました。 ベビー服や赤ちゃん向け玩具などは、だれでも思いつく出産祝い品ですが、嬉しいですね。

写真アルバムには、生まれてきた子どもの名前が刺繍されていたこともあり、それにもうれしい思いをさせて頂きました。
写真アルバムは、現在からコツコツと写真を増やしていく楽しみもあり、また未来の楽しみを想像させてくれます。
さらに成長の過程を後戻りし、過去へもいざなってくれます。

私達にとっては単なる消耗品ではなく、よい思い出を残すことができる、最高のプレゼントでした。』

 

困った出産祝い

『困ったものは、「おくるみ」と「スタイ」です。 どちらも、定番すぎてあまりにも多くの人からもらい、使いきれませんでした。 うちの子は冬生まれだったのもあり、「寒いから…」という思いでおくるみを送ってくださったのは重々承知しています。

でも、あまりにもたくさんもらいすぎて、送られてくるたびに「またか…」という気持ちになってしまいました。 「スタイ」も使い切れずに余っています。 正直洗い換えとよそ行きを含めて5枚もあれば十分だと思います。 これだったら、本当おもちゃとか、育児グッズとか、もっと使えるものが良かったのにと思います。』
 

ベビー服がもらって嬉しい

『出産祝いをもらって嬉しかったNo.1はベビー服です。 友人や親戚など、い赤ちゃんの洋服を出産祝いにプレゼントされたのは特に嬉しかったです。

ひらひらのドレスのようなベビー服は出産後の退院時にさっそく着せてみました。 初めての自宅への帰宅なのでおめかしさせることが出来て良かったです。

その他にもブランド物の高級なベビー服も自分ではなかなか手が出ないので。 可愛いマザーズバッグを頂いたのですが、素材のせいか思いがけず重たい作りで、赤ちゃんを抱いて持つのが大変だった。』
 

好みでないベビー服は嬉しくない

『私が出産祝いで嬉しかったのは、実用的な物でした。 赤ちゃんの成長は早くてあっという間に服が小さくなります。

しかし、生まれたばかりの頃に着る肌着は、ミルクを吐いたりおしっこが漏れたり汚す機会が多かったので何枚あっても足りませんでしたので、もらって嬉しかったし助かりました。

だから出産祝いで元から大きめのサイズの服を選んで下さった場合、長く着れて嬉しかったです。 反対にちょっと困ったのはあまり好みではない服を頂いた時です。 』
 

出産祝いで嬉しかった木のおもちゃ

『一番多かったのは、実は現金でしたが、次は70~80㎝の洋服。
たくさんの出産祝いをいただきました。 ブランド物でかわいく上品なものはとてもうれしかったのですが、もちろん娘に似合わない色のものもあり、それは大変困りましたので、一度も着ることなく、知人にお譲りしました。

一番嬉しかったものは、木製のおもちゃで黒に近い茶色の動物の顔になっている木琴でした。とても愛らしく、4~5歳まで楽しんで使う事ができました。木製のおもちゃなどすべてが気に入りました。』
困ったものがもうひとつ。食器セットでした。 キャラクターもので、かわいいのですが、好みではなく、結局スプーンとフォークのみ使わせていただきました。
 

出産祝いでは肌着が嬉しかった

肌着は、何枚あっても絵が何でも数が欲しかった、出産祝いは何をもらっても嬉しくなるものですが、私の場合ベビー用の肌着セットを友人から頂いたのですが、うちの子供は女の子なのに青い絵の柄のもので、ディズニーのミッキーの絵がついてるものでした。

中のいい友人とは言え出産祝いでダメだしは言えなかったです。
それからその頂いたベビー用肌着を着せてると男の子ですか?と周りの人とかにも勘違いされるという時が何度かありましたが、あとから思うと肌着はいくつあっても足らなくなるくらい赤ちゃんの時は、すぐ汚してしまい洗濯の山になってました。

肌着は、何枚あっても絵が何でも数が欲しかった、というそんな思い出があります。 』
 

出産祝いでは商品券が嬉しかった

『出産祝いで嬉しかった物は、一番目は商品券ですね。
二番目に嬉しかったのは、抱っこヒモです。
前もって希望を伝えられる人であれば、自分の希望のブランドや形を伝えておけたらベストです。
三番目は、3歳児くらいの洋服です。

新生児の服はたくさんいただくのですが3歳児くらいになると、汚し方もひどくなり、何枚服があっても足りません。
少し大きくなってからの洋服は、さすがに用意してませんから、いただいたときは嬉しかったですね。』
 

ブランドのベビー服は出産祝いにうれしかった


『友人からの嬉しいものは、ブランドのベビー服です。

子供が産まれた時に親戚や友達から出産祝いを頂きましたが一番うれしかったものは、親戚からはお金とオムツです。

オムツは、ワンサイズ大きいものをくださって、さすが主婦経験者は良いものをくれます。
困ったお祝いは、赤ちゃんのガラガラでした。

もらってみて思う事は、最初に用意するもので洋服などいっぱいあると助かるものは良いですが1つで良いものは避けた方が良いです。』
 

出産祝いに嬉しかったのはベビー食器

『私が出産祝いにもらって嬉しかった物は、ベビー用の食器セットです。うちの子は小学生になりましたが、いまだにベビー用のコップとお皿を愛用しています。』

逆にいただいてもったいなかったのはベビー用のローション・クリームです。
自然派無添加化粧品メーカーのものをいただいたのですが、うちの子は超敏感肌だったので、どんなローション・クリームをつけても肌荒れしてしまいました。
子供に合う合わないがあるのだな~と思いました。

 

出産岩に乗り物がうれしかった

『私が出産祝いをで嬉しかった物は、海外製のキャスター付きの乗り物です。

私も出産祝いを送る時はすぐ使えるものか、少したってから使えるものかのどっちかにしています。

特に海外製のものはデザインが良いので嬉しいママも多いと思います。』
=出産祝いセットはこちら 予算5,000円まで男の子


=出産祝いセットはこちら 予算5,000円まで女の子

 

赤ちゃんの下着はもらってうれしかった

『もらった出産祝いの中でも助かったのは「下着類」。
出産したのはもう20年以上前になります。色々な方から出産祝いを頂きました。
現金だったり、赤ちゃんの下着や服、ガーゼのタオル等々です。 オムツカバーなどは何枚あっても困りませんし肌着にしても取り替える事が多いので、本当に嬉しかったです。
実は父が「出産祝いだ」と言って買って来てくれたものが殆どです。
しかし、まだ使わないようなおもちゃまで色々と。孫を可愛がってくれるのは嬉しかったのですが、かなり有難迷惑でした。』
 

赤ちゃん用でなく私への出産祝いが嬉しかった

『私がもらって嬉しかった出産祝いは、私が以前から好きだったブランドの化粧ポーチとハンカチのセットです。
出産祝いなのに母親への化粧ポーチ?と思われるかもしれませんが、送ってくれた友人曰く「出産祝いと言うと、みんな赤ちゃん用品ばかり贈る。

それも素敵だけど品物が被る可能性だってあるし、それに私は頑張って産んだあなた自身にご褒美をあげたかったんだよ」と言ってくれました。。』
 
 

出産祝いにタオルが嬉しい

『出産祝いで嬉しかった物は赤ちゃん専用の質の良いバスタオルです。
なぜかというと、実用的でありながら、とてもかわいらしいからです。』

私はそのお祝いをいただくまでは、大人と同じバスタオルでよいと思っていました。しかし、出産祝いでフード付きのやわらかいバスタオルをいただき、使用してみると、大人のバスタオルとは違い、とても肌触りがよいのです。

私も赤ちゃん用のバスタオルを贈ろうと考えています。』
 

出産祝いにはおでかけベビー服が嬉しかった

出産祝いに嬉しかったのは、少し成長してから着れる1歳のベビー服でした。
すぐに着れるベビー服サイズ50のものはすぐに着られなくなった。
1歳 サイズ80だと1歳になる前にも成長によりきせることができたので。
サイズ70(6ヶ月~12ヶ月)のベビー服も長く着せることができてうれしかったです。
おでかけが多くなる1歳なので、オシャレを楽しめるベビー服が良かったです。

また、出産祝いをいただいて困ったものがあります。
粉ミルクでした。
うちは母乳が出たので、粉ミルクを使うことはありませんでした。

★今後の育児のためにお客様の経験談を募集しております。
お気軽にhappyplus5@yahoo.co.jpへメールをお願いいたします。
内容を拝見させていただき、こちらに掲載させていただきます。

 

 

【お七夜(おしちや)】
赤ちゃんが生まれた日から7日目の夜に赤ちゃんの名前を決めて、神棚などに命名書を飾る祝いごとです。また、ママの床上げ(ママの体調が良くなり布団をしきっぱなしにしなくてもよい頃)とされ、病院を退院した時期ですので、退院祝いを兼ねて家族でお祝いをすることです。

 

 

 【お宮参り(おみやまいり)】 赤ちゃんの誕生と健康を願って、生後約1ヶ月目に、両親と父方の祖母や母方の祖母が付き添って神社にお宮参りをすることです。
ご予約が必要となりますので、行かれる神社に詳しくは早めにご連絡ください。

赤ちゃんの服装は、「白羽二重」の着物を着せて、紋の付いた祝い着を上から羽織らせるのが正式です。 両親も正装が望ましいです。

 

 

男の子は32日後、女の子は33日後におこないます。  【お食い初め(おくいぞめ)】 「赤ちゃんに一生食べ物に困りませんように」と いう願いを込めて、生後100日目ごろに祝い膳を用意して、食べさせるマネをする行事です。それ用の食器セットもありますが、それを必ずしも使わなくてもOKです。
離乳食用の食器を使っても大丈夫でしょう。

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